アポを買うのではなく、動き続ける新規開拓を、自社の中に。
新規開拓(リストづくり → アプローチ → 商談創出)を、成果に連動した料金で外部化。 月のご予算と成果単価は貴社がコントロールでき、動いていることが毎日見えます。
会社名・連絡先は不要。4項目から、推奨成果単価・月間投資レンジ・90日プランを確認できます。
Revenue Platform は、新規開拓の営業活動(リストづくり → アプローチ → 商談創出)を、成果に連動した料金で外部化できるサービスです。AIによる自動アプローチと人の的確な介在で「当たる状態」をつくってから当てる。成果を出しながら、貴社に「リスト」と「開拓のノウハウ」を資産として残します。
成果(確定した商談・アポイント等)に対して払うサービス。月のご予算と成果単価の2つで、獲得の度合いも予算の消費も、貴社自身がマネージできます。ブラックボックスの「お任せ成果報酬」ではありません。
当てる先を「資産化」する。リストのエンリッチメントではなく、リード=人のエンリッチメント。連絡先だけの名簿ではなく、採用・IRなどの買いシグナルと反応データで検証した“到達可能なリード”を納品。一度作れば、貴社の恒久資産として残ります。
専任の成果責任者(Impact Owner)が月次定例で伴走。成果が鈍る局面ほど手を増やし、「停滞 → 仮説 → 打ち手 → 結果」の記録で、結果を追い続けていることを証明します。
あなたの組織に近いタイプを選択してください。
インサイドセールス採用・外注交渉・リスト作成・文面設計をすべて省略。1リード獲得単価で費用対効果を比較できる、Google Adsの補完チャネル。
マーケのケイパビリティ範囲が、アウトバウンドまで広がる
| 視点 | Before(現状) | After(導入後) |
|---|---|---|
| リード供給の構造 | インバウンドで「来てくれた人」を取る | インバウンド+アウトバウンドで「狙った人」も取れる |
| 検索する前の人へのリーチ | 広告・SEOで届く範囲に限定 | 検索行動が起きる前の潜在層・重点企業に直接届く |
| アウトバウンド組成のコスト | インサイドセールス採用に6ヶ月〜1年、外注交渉も負荷大 | 数日内で稼働開始。採用・交渉・リスト・文面が不要 |
| 評価軸 | 広告チャネルごとに別々のレポーティング | 既存の1リード獲得単価・月予算で同じように運用 |
| マーケ責任者の権限範囲 | 営業に渡す前のリード生成まで | 営業を介さず、自部門で新規開拓チャネルを保有・運用 |
中核の標準機能は「成果連動」と「完全な透明性」。付帯サービスを組み合わせることで、「資産づくり」と「成果の継続」までを一つにできます。
生み出した商談に応じたお支払い。無駄打ちに費用はかかりません。
すべての活動を記録・可視化。「何をしているか」が常に見えます。
自動化で「量と再現性」を、人で「質」を担保します。
リードアセットを組み合わせると、到達・検証済みのリードと開拓ノウハウが貴社の恒久資産に。使い捨てません。
成果コミットメント・サポートを組み合わせると、成果が鈍る局面でも手を引かず、突破し続けます。
毎朝の日次レポートメールと、リアルタイムのダッシュボード。本日の活動・開封・商談化、月予算の消費ペースまで、すべてが透明。「本当に動いているのか、わからない」という不安が、構造的にゼロになります。
| アプローチ数 | 7社 |
| 開封率 | 42% |
| 興味あり返信 | 2件 |
| 商談候補 | 1件 |
広告運用(Google Ads 等)と同じ発想で、2つの「つまみ」を貴社自身が回せます。ブラックボックスの「お任せ成果報酬」ではありません。
その期間に使う上限。これを超える請求は発生しません。
成果1件あたりに貴社が設定する単価。高いほど優先的に稼働が割り当てられ、獲得が増えます。
| 貴社の操作 | 起きること |
|---|---|
| 成果単価を上げる | 獲得が増える・速くなる(優先的に稼働)。予算の消費も進む |
| 成果単価を下げる | 獲得は絞られるが、単価効率は上がる |
| ご予算を決める | それ以上の請求は発生しない(使いすぎない) |
透明で、貴社が主導権を持つ。それが Revenue Platform の運用モデルです。
新規開拓の外部化には複数の選択肢があります。Revenue Platform は「実行(成果)」「資産(残る)」「透明性」を一つで満たす点が異なります。
| 得られるもの | 足りないもの | Revenue Platform | |
|---|---|---|---|
| アポ代行(成果報酬) | アポイント | 何も残らない/裏側が不透明/難所で撤退 | 成果+資産+継続を担保※資産は付帯①・継続は付帯②の組み合わせで |
| リスト・データ販売 | 連絡先データ | “当たる状態”でない/反応が分からない | 反応まで含めた資産に※付帯① リードアセットの組み合わせで |
| 営業コンサル | 設計・戦略 | 実行は自社/成果は自己責任 | 実行と成果まで担う |
| 内製(自社で採用・構築) | 自由度 | 立ち上げに時間・採用コスト・属人化 | 即戦力+仕組みが残る※リード資産・ノウハウを残すのは付帯①で |
※「資産」はリードアセット(付帯①)、「継続」は成果コミットメント・サポート(付帯②)の組み合わせで担保します。
採用・育成の時間を待たずに始められます。
成果に連動するため、投資対効果が明確です。
リードアセット(付帯①)の併用で、将来の内製化・事業拡大の土台が残ります。
予算コミット型のため、予測可能な形で計画に組み込めます。
月額のご予算を決めていただき、その範囲で成果を最大化するシンプルな形です。ご予算を超える請求は発生しません。
成果報酬。条件に合致した「有効商談」の創出に対してのみ、成果単価(Bid)× 獲得数。基本利用料・固定費はありません。日次レポート・ダッシュボードによる全活動の可視化は、標準で含まれます。
◾️ リードアセット(従量・個別お見積り)
◾️ 成果コミットメント・サポート(月額30万円)。
※ 成果を高め・継続サポートするためのオプションです。
月のご予算(上限) ≧ 成果連動フィー(成果単価 × 獲得数) + 付帯サービス(任意)
※ 商談が出なければ、成果連動フィーは発生しません。初期構築(プレイブック・型の設計)は個別に承ります。
| サービス | 課金形態 | 料金 |
|---|---|---|
| 中核Revenue Platform(成果連動) | 成果単価(Bid)× 獲得数(ご予算が上限) | 個別お見積り成果の種類・チャネル・商材で変動 |
| 付帯①リードアセット(Lead Asset) | 従量(リード1件あたり) | 個別お見積りリードの到達・検証レベルに応じて変動 |
| 付帯②成果コミットメント・サポート | 月額(月1回定例) | 月額 30万円 |
※ 日次レポートによる活動・成果の記録は、すべてのご契約に標準で含まれます。
まずは4項目で、自社開拓の採算ラインを確認できます。
成果1件あたりの推奨単価、月間投資レンジ、年間売上機会、最初の90日を無料で診断します。
会社名・氏名・メールアドレスは不要です。4項目から、価格ではなく「この開拓へどこまで投資できるか」を確認できます。
結果はブラウザからPDF保存できます。診断内容は保存されません。
成果連動のため、商談が出なければその費用は発生しません。加えて、付帯①リードアセットを併用すれば、活動で整えたリードは資産として残り、次につながります。
一過性のアポイントではなく、獲得した商談の事業価値(受注のLTV)で見れば投資対効果は明確です。付帯①を併用する場合、残る資産と継続する成果への投資になります。
すべての活動を記録・可視化します。毎朝の日次レポートメールと管理画面で、「いつ・誰に・何をしたか」が常に見える状態です。
中核は活動を仕組みで継続し、日次で活動量が見えます。さらに付帯②成果コミットメント・サポートを併用すると、専任の成果責任者が鈍る局面ほど手を増やして突破を図ります。